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内蔵内部

Category: Diary  
一度くらいはノートPCの内部電源を全て使いきってみたく
電源に繋がず使ってみているけど、省電力を気にせず使う場合は3~4時間がいいところだな~。
去年の計画停電の期間が3時間だったので、まぁ乗りきれるということになる。
更に1.5倍の容量を持つ9セルバッテリーも買ってあるので
しばらくは大丈夫だ、問題ない。
まぁ今年は東京は計画停電をやらない感じだし、
会社ですらコンセントが側にあるということなので、内部バッテリーを使うことはまだなさそーだ。
前使ってたノートPCはコンセントに繋いでいても内部バッテリーを充電+消耗という糞仕様だったため、内部バッテリーを使っていないつもりでもバッテリーの寿命が尽きていた。
AC電源から内部バッテリーに切り替わると突然電池が無いとか言い出すのである。
酷い。
今回買ったノートPCは…というより最近の内蔵バッテリーを持つデバイスはたいてい、
外部電源接続時は内部バッテリーを使わないし、満充電になれば充電をやめるという
内部バッテリーに非常に優しい設計になってるようだ。
爆発機能もある○国製品はシラネ。
これにより充電しすぎによる寿命マイナス、内部バッテリー酷使による寿命マイナス、
このどちらも発生しない。

Windows上のメッセージを見る限り、「HP Pavilion dv6-7000」は
・内部バッテリー90%以上の時にコンセントに繋いでも充電しないし内部バッテリーを使わない。
・内部バッテリー90%未満の時にコンセントに繋ぐと、100%まで充電した後充電をやめる。バッテリーは使わない。

結構前からこういう仕様であるということを聞くので、今更珍しいことでもないと思うんだけど
こういう地味に嬉しい設計は気持ち的に悪くないNE


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